やらかした orz
記事書いたのに揚げるの忘れてた。
証拠はあんねん。
ガンスタっていうガンプラ投稿サイトにはとっくに揚げとってん。
向こうの記事を
黄色いやつ
ジークアクスコンテスト用の集合写真
の2つに分割したりしてたらうっかり忘れとったねん。
しかも昨日、朝シャンしてる最中に思い出したのに
風呂から出たら忘れとった
ってなんやねん(/ω\)
今日は朝シャンせんと早朝6時から記事作り直してん(-"-)
まあ見てイタ(香川の方言「見てくださいの意。語尾を少し上げて発音」)


初号機、弐号機をメタリックに仕上げたのに缶スプレーにメタリックイエローは無ぁい。ゴールドはメタリック黄土色なので黄色じゃない。有名模型配信者の方も自信満々に間違えてたのでたぶん勘違いの人多いんじゃないかな?
なのでタミヤのクロームイエローの上からクレオスのパールホワイト吹いてそれっぽく・・・上手く出来たのにカメラがしょぼくて伝わらねぇ(^^;
最後まで悩んだのはモノアイ。
顔をのっぺり縦長にするためには額+顎のパーツ外して新造する必要が。
でもイメージの中心部分でもある顔の新造はコンセプトがブレてると思い中止しました。
完成後に気になったのはちょっと
零号機にしてはカッコ良すぎ
な点。
太腿ガードは外しても良かったかも。
あと首元はもっと薄い茶色で良かった・・・こんなもんかな?
んでわ、集合っす♪


まずは初号機。
そもそも赤いガンダムを初号機にした最大の理由は
オレンジのスリッパ底
っス。
ほんの些細な部分だけど、エヴァっぽいが「あ!エヴァやん!」に変わる分岐点だと思います。
ジークアクス系は足首が特殊な形なので採用できず、消去法で赤いガンダム=初号機は一択でした。
あと初号機型プログナイフをセリアの武器で制作。
正式名称はプログレッシブナイフなのだが、お若い人は「ブログナイフ」だと読み違えてらっしゃる方いるらしい・・・更新忘れんなよ!


30MMの薙刀を2本繋いでソニックグレイブ作ったんだけど、長すぎたw
だって1本だと短すぎたんだもん。
映画公開直後にすでにさっき書いた理由で赤いガンダム=初号機は決定していたのですが、ジークアクスを零号機にするか弐号機にするかで悩んだので、
ジークアクスの後継機か最終ライバル機
が登場するまで製作は保留していました。
なのでジフレドがTVに登場した瞬間にプランがまとまりました♪

線の細い女の子(綾波レイ)を意識してポージングさせたつもりなんですがどうでしょう?
手持ちの拳銃もセリアの武器です。
劇場版だと灰色の下半身がクソダサい(個人の感想(^^;)し、零号機改の青だと肩のデザインで初号機、弐号機との差別化どうすんねんな感じだしで黄色しか選択肢ありませんした。

ポジトロンスナイパーライフルも作成。
とは言え、未完成。
じつは、赤いガンダムは頭部が戦艦の対空砲台(ターレット)のような構造なので
真上を見上げ易い
という特徴がある。これを利用して寝そべった射撃体勢のポーズがやりやすいのでは?というのがあったりなかったりラジバンダリ。
ですが
背中にランドセルつけたので後ろ姿がエヴァっぽくない
零号機の盾に似合うスペースシャトルの底が見つからない
などの理由で頓挫。
バイポッドにキャタピラつける準備まではしてたんだけどなぁ(^^;
でも一応、銃身を切り飛ばして
焼き鳥用の串
で延長したのは楽しそうだったから♪
炎天下にプラ棒買いに行くのがダルかったんだw
最後に
サキエルっぽいハロ
を作る予定もあったんだけど、世界観狂っちゃうので今回はパス。
売れ残ってるスレッタとか買ってハロが余ったらやるかもしんないw
以上です。